シバリガールズ紹介

NAGOYA SHIBARI GIRLS



惠(STUDIO GLAMDY SHIBARI)

幼少の頃に映画で見てしまった ” 女性が追い詰められ首を絞められるシーン ” で
自分の中の性が目覚めるのを知ったとゆう惠。
思春期になり本屋で偶然に発見したトレヴァーブラウンの画集に描かれた
痛々しい姿の少女達の絵に衝撃を受けるが、
その痛々しい姿の少女達と自分を置き換えて作品を
見ている自分に気づき自分の M 性を感じたとゆう。
 
『虐める虐められるという行為を愉しめるのは信頼関係が成り立っていてこそ。
徐々に信頼を重ね深いところまで二人だけの世界に堕ちていく特別な時間、特別な関係。
信頼の上に咲く被虐的行為が本物の快楽に繋がるのだと思っております』
( Twitter 抜粋)

 

キュレーター紹介

広く女性にも好まれるアーティステックでエロテックでファッショナブルにBDSMの情報発信するシバリガールズ編集部。

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