喜多縛りコレクション

喜多縛りコレクション 42


一年程前ですが、あるカメラマンの方のご依頼で新潟まで緊縛モデルとしてお伺いしたときの写真です。
これらの写真は、昼間の撮影が終わったあと惠にこき使われて夜中まで私が縛りと撮影をしたものです。
惠というモデルはいろいろな表情をします。
風呂場では、レイプをされたかの如く退廃的な表情をし、リビングでは少女のように未発達な性の中にあるエロスを、
浴衣では、決して肉欲的ではないボディながらも妖艶な表情で男を誘う哀愁をとなかなかどうしていいモデルですね。
はたしてその本性は.........私も見たことがありません。どなたかご存知方がおいでになられましたら、教えて下さい。
















キュレーター紹介

独自に染め上げた色鮮やかな染め縄を使った緊縛が特徴。自身も緊縛師として全国で活動する傍ら、日本におけるBDSM(bondage, dominance and submission, sadomasochism)に関する文化や価値観を改めるための活動を精力的に行っている。当Webメディア「SMLuxury(エスエムラグジュアリー)」では、編集長としてBDSMに関する情報発信を行う。

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