喜多縛りコレクション

喜多縛りコレクション 46

あまり吊をしないのですが、決して吊が嫌いなわけじゃないのです。
好きです。床縄とは違う造形美がありますし、受け手の陶酔感も違いますから、
しかし、決して受け手に無理はさせません。腰縄もしっかりつけて吊ます。








 

キュレーター紹介

独自に染め上げた色鮮やかな染め縄を使った緊縛が特徴。自身も緊縛師として全国で活動する傍ら、日本におけるBDSM(bondage, dominance and submission, sadomasochism)に関する文化や価値観を改めるための活動を精力的に行っている。当Webメディア「SMLuxury(エスエムラグジュアリー)」では、編集長としてBDSMに関する情報発信を行う。

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