イベントレポート

名古屋少人数緊縛教室レポート

名古屋スタジオに新たなモデルの19歳の女の子が増えました!
先日の少人数緊縛教室に初めて参加し、今後も撮影会や教室に積極的に参加予定です。

3/12名古屋少人数緊縛教室レポート

現在STUDIO GLMADY SHIBARIの緊縛教室は受け手が二人の場合受付人数を増やして開催しております。この日はいつもの名古屋スタジオのモデル、惠と、新しいモデルの佐々木ちゃんと受け手二人で開催されました。

新しい若いモデルの女の子を初めて縛るということで、緊張もあり、気分が高揚してみなさん常連の生徒さんでも安定した縄をかけることは出来ていませんでした。
どのような状況でも冷静沈着に縛れるようになれないと、安全で、いい縄をかけることはできません。

縛り手が「集中していない」「焦っている」「緊張している」という状況を受け手はすべて背中で感じてしまいます。
思いのほか色んなことが背中からバレてしまっているのです。
背中からも、手先からも縛り手の気持ちというものは伝わってきます。
先に言った「集中していない」「焦っている」「緊張している」以外にも、「触りたい」等の下心も感じることがあります。
そんな相手には心を開くわけがありませんよね。
相手を思いやる縄をかけられるように皆さん日々精進しましょうね!

教室終了後、佐々木ちゃんの緊縛ライブも見ることが出来ました。
彼女の写真も今後サイトやSNSでアップ予定です。佐々木ちゃんの今月の緊縛教室参加は3/24(土)28(水) ご予約受付中!


STUDIO GLAMDY SHIBARIのツイッターや、instaglamで教室の追加モデルのアナウンスをしています。
こちらも是非チェックしてくださいね。
 

キュレーター紹介

幼少の頃に映画で見てしまった ” 女性が追い詰められ首を絞められるシーン ” で 自分の中の性が目覚めるのを知ったとゆう惠。 思春期になり本屋で偶然に発見したトレヴァーブラウンの画集に描かれた 痛々しい姿の少女達の絵に衝撃を受けるが、 その痛々しい姿の少女達と自分を置き換えて作品を 見ている自分に気づき自分の M 性を感じたとゆう。

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