イベントレポート

名古屋スタジオ日曜道場レポート

喜多日曜道場レポート 名古屋スタジオ

日時 2018年6月3日(日)13時~16時 16時~18時
縄師 喜多征一 SHIBARI GIRLS 惠 奈美恵 やく

昨日6/3に名古屋スタジオで行われた日曜道場は惠、奈美恵、やく の、初期SHIBARI GIRLS3人を受け手で皆様をお迎えしました。
二部制となって名古屋では2回目の喜多日曜道場の開催です。

13時からの練習会は、生徒さんは普段教室ではなかなか縛ることが出来ないSHIBARI GIRLSの二人を縛ることが出来、いつもの教室とは違う雰囲気で楽しんでいただけたかと思います。
縛りを習ってみたいという女性も参加し、道場の雰囲気や、実際に緊縛がどんなものかを知るために緊縛体験をされたり、
常連の生徒さんによる本結び講座もありましたよ。
受け手の休憩中には、奈美恵によるプチ・モテ男講座も行われました。
女子のリアルを聞ける場所ってあまりないので、練習会に来られる方は積極的に緊縛だけでなく女性とのコミュニケーションの取り方を学んでい追ってもらえればと思います。

2部の緊縛ライブは、前日に個人レッスンを初めて受けたばかりの方や、教室に通うまえにどんなものか見てみようと思った方、カップルで習う前に下見にこられた方等、ご新規で来られる方が多く参加されました。

16時丁度より、少し延長して18時過ぎまで緊縛ライブは続きました。
今回のライブは、やく・奈美恵・恵、3人とも三者三様な吊りです。
やく・奈美恵には完全な喜多のオリジナルですばらしい造形美の吊りを、惠には教室で教えている本後手縛り・足縛りを使った吊りとなりました。

次回は6/24(日)に五反田スタジオにて開催です。一部の練習会に二部の緊縛ライブ、是非ご参加くださいませ。





キュレーター紹介

幼少の頃に映画で見てしまった ” 女性が追い詰められ首を絞められるシーン ” で 自分の中の性が目覚めるのを知ったとゆう惠。 思春期になり本屋で偶然に発見したトレヴァーブラウンの画集に描かれた 痛々しい姿の少女達の絵に衝撃を受けるが、 その痛々しい姿の少女達と自分を置き換えて作品を 見ている自分に気づき自分の M 性を感じたとゆう。

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