イベントレポート

6/24 AKEの場合

二部の緊縛liveが始まりその空間にいる全ての人が一体となり先生の動き、迫力に目を見張り、モデルの繊細な息遣いと反応を見守る


私は自分に正直に今回から下着を選んだ。

誰が何と言おうと私は素肌で感じたい。そして全てを忘れてさらけ出す。
ただそれだけ。









一度流れ出した涙は止まらない。脚は性器の様に敏感になり、もう何をされても気持ちが良い。鞭さえも心地よく感じる。


耳の軟骨がキーンと痛みが響き脳を刺激する。痛いのにたまらなく気持ちがよく鼓動が早まり一気に達する。






自由が無いのに私の身体は自由に悦び脳内はどんどん深く向き合う。





吊られて無意識の中「気持ちいい」と一言漏らしたそうだ。
痛みが快感に変わった日なんて覚えてないけど、私の脳と身体はちゃんと記憶して私はそれをただ素直に悦ぶだけ。
また来月を楽しみに生活するだけ。
7/8もSHIORIとお待ち致しております。

 

キュレーター紹介

ake

イメージコンサルタント、ベリーダンサー、モデル、変態の四足のわらじを器用に履きこなします。どうして私が『見た目』にこだわり『美の追求』をし、『素敵に歳を重ねる』事に趣を置くのか。そしてSMとの出会い、緊縛が私に与えてくれたもの。 考え事と妄想の交差点。読書をして恋をし、電車に乗っても恋をする。恋多き女とは私の事ね。

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