喜多縛りコレクション

SHIBARI ART 2

デジタルカメラやSNSの普及で
緊縛も縛り目やデザインが重視されてきた
気持ちよく効かせる縄だけでなく
モデルの心や体に合わせた縛りも楽しいものだ
全てアドリブで縛るため二度と同じ縛りができず
思い出して縛ってみてもなにか違うんだ
写真に残せてよかった

















キュレーター紹介

独自に染め上げた色鮮やかな染め縄を使った緊縛が特徴。自身も緊縛師として全国で活動する傍ら、日本におけるBDSM(bondage, dominance and submission, sadomasochism)に関する文化や価値観を改めるための活動を精力的に行っている。当Webメディア「SMLuxury(エスエムラグジュアリー)」では、編集長としてBDSMに関する情報発信を行う。

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