喜多縛りコレクション

喜多縛りコレクション207

こはる

被写体としてのこはるは
凄い破壊力がある
本人は気にしているが
この万人の男が悦ぶむっちりボディー
ここ一年ぐらいでバストサイズが2カップ上がったらしい
いやいや見た目のエロスもさることながら
内面から溢れ出るしっとりとしたエロスだ
昔はただもの悲しげな女だったのだか
いい意味のふてぶてしさが少し隠し味になり
エロスが増したわけだ
この空気感は誰にも真似できない
そしてこはるワールドに引きずり込み
男たちの悦がマックスになる

実際の本人は色気より食い気のようだが
いつも美味そうなものを食べている
美味いもの食べるとどうやらこんな体になるらしい
ただしステージのこはるは
写真と違い
アグレッシブに感じまくる
そしてこの体に縄が縛り込まれて究極の緊縛美が完成する
8月21日にこはるが奏でる究極の緊縛美を見に来ませんか?
詳しくは↓↓↓をご覧ください
https://smluxury.jp/news/post_1762.html



















































キュレーター紹介

独自に染め上げた色鮮やかな染め縄を使った緊縛が特徴。自身も緊縛師として全国で活動する傍ら、日本におけるBDSM(bondage, dominance and submission, sadomasochism)に関する文化や価値観を改めるための活動を精力的に行っている。当Webメディア「SMLuxury(エスエムラグジュアリー)」では、編集長としてBDSMに関する情報発信を行う。

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