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SHIBARI GIRLS・SHIBARI EROSモデル募集

SHIBARI GIRLS・SHIBARI EROS モデル募集

縄の中で、まだ知らない自分に出会ってみませんか

Studio SHIBARIでは、喜多征一の緊縛作品、撮影、LIVE、緊縛教室などに参加していただける女性モデルを募集しています。

緊縛経験は問いません。

「一度、縛られてみたい」
「緊縛という表現の世界に興味がある」
「普段とは違う自分を写真に残してみたい」
「モデルとして作品づくりに参加してみたい」

そんな興味からの応募でも大丈夫です。

初めて縄に触れる方にも、内容を説明し、意思を確認しながら進めていきます。

顔出しNGでの参加についてもご相談いただけます。

https://smluxury.jp/news/post_2186.html


SHIBARI GIRLSとは

SHIBARI GIRLSは、喜多征一の緊縛作品や活動に参加する女性モデルです。

主にSMLuxuryやSNSなどに掲載する作品撮影のほか、さまざまな活動に参加していただいています。


在籍SHIBARI GIRLS紹介

主な活動

・緊縛作品の写真撮影
・緊縛LIVEへの出演
・撮影会への参加
・緊縛教室での受け手モデル
・映像作品の撮影
・SMLuxury、SNS等への作品掲載

すべての活動に参加する必要はありません。

ご本人の希望や活動できる範囲を相談しながら参加していただきます。


緊縛経験がなくても大丈夫です

現在活動しているモデルも、最初から緊縛経験が豊富だった人ばかりではありません。

初めて縄に触れる方には、無理のない範囲から始めます。

縄によって身体の動きが制限されると、普段とは違った姿勢や表情が現れることがあります。

写真の中に現れる自分を見て、

「こんな表情をする自分を知らなかった」

「思っていた緊縛のイメージと全然違った」

と感じる方もいます。

モデルとして美しく撮られることだけではなく、縄を通して自分自身の身体や感覚を知ることも、SHIBARI GIRLSの面白さのひとつです。


SHIBARI EROSとは

SHIBARI EROSは、成熟した大人の女性を対象とした緊縛モデルです。

若さだけを女性の美しさとは考えていません。

年齢を重ねた身体には、その人が生きてきた時間があります。

表情、肌、姿勢、身体の曲線。

そこに縄が加わることで、若い女性とはまた違った美しさや官能、存在感が生まれます。

SHIBARI EROSでは、そんな大人の女性だからこそ表現できる緊縛の美しさを大切にしています。

活動内容はSHIBARI GIRLSと同様に、作品撮影、緊縛LIVE、撮影会、緊縛教室、映像撮影などです。もちろん、緊縛未経験の方でも応募していただけます。

https://smluxury.jp/news/list/eros


「縛られ夫人」とは

SHIBARI EROSの中で、既婚女性として活動されるモデルを「縛られ夫人」と呼んでいます。

家庭や仕事では、妻、母、社会人など、さまざまな役割を持って生きている女性も少なくありません。

しかし、ここで大切にするのはそうした肩書きではなく、一人の女性としての身体と表現です。

活動内容はSHIBARI GIRLS、SHIBARI EROSと基本的に同じです。
 


安全・同意について

Studio SHIBARIでは、モデル本人の意思と身体の安全を最優先にしています。

緊縛は、身体に縄をかけ、動きを制限する表現です。だからこそ、技術だけではなく、事前の説明、本人の同意、コミュニケーション、そして身体の状態への細かな配慮が欠かせないと考えています。

撮影、緊縛LIVE、緊縛教室の受け手、映像撮影など、それぞれ活動内容が異なるため、活動ごとに内容を説明し、その都度ご本人の意思と同意を確認します。

一度モデル活動に同意したからといって、その後のすべての活動に同意したことにはなりません。

撮影には参加したいけれどLIVEには出演したくない、写真は大丈夫だけれど動画は撮られたくない、といった希望があっても構いません。

苦手なこと、不安なこと、されたくないことがある場合は、事前に遠慮なくお伝えください。

また、活動の途中でも、身体に違和感がある場合や「ここまでにしたい」と感じた場合には、その意思を尊重します。

「モデルだから我慢しなければならない」ということはありません。

その日の体調や経験、その人自身の意思を確認しながら、無理のない範囲で活動していただくことを大切にしています。

写真・映像の撮影と公開範囲について

SHIBARI GIRLS・SHIBARI EROSの活動では、写真や映像を撮影する場合があります。

撮影した作品は、SMLuxury、Studio SHIBARIのWebサイト、SNS、作品紹介、告知物などで使用することがあります。

しかし、撮影した写真や映像を、本人の意思を確認せず公開することはありません。

撮影前に、

・顔出しが可能か
・顔をどの程度まで写してよいか
・身体をどの範囲まで撮影してよいか
・写真撮影が可能か
・動画撮影が可能か
・Webサイトへの掲載が可能か
・SNSへの掲載が可能か
・名前またはニックネームを掲載してよいか
・その他、本人が公開を希望しない内容がないか

などを確認します。

写真や映像の公開範囲は、必ず事前に本人と確認します。

また、Webサイト、SNS、告知、作品など使用目的が異なる場合についても、必要に応じて確認を行います。

「撮影することへの同意」と「公開することへの同意」は同じものではない、と私たちは考えています。

撮影そのものには同意していても、

「これは自分だけの記念として残したい」
「Webサイトには掲載してもいいがSNSには出したくない」
「顔の分からない写真だけ使ってほしい」
「動画は公開してほしくない」

といった希望があれば、遠慮なくお伝えください。

本人が希望しない撮影や公開は行いません。

顔出しNGでのモデル活動についてもご相談いただけます。

緊縛モデルになることと、私生活を公開することは同じではありません。

仕事や家庭、周囲との関係など、それぞれの生活があります。

だからこそStudio SHIBARIでは、

「公開範囲は事前に確認する」
「活動ごとに同意を確認する」
「本人の希望しない撮影・公開は行わない」

この3つを、モデル活動における基本方針としています。

安心して縄の中に身体を委ねてもらうためには、まず、その人の意思が尊重されていること。

それがStudio SHIBARIの考える、緊縛における安全と信頼の出発点です。


顔出しNGでも応募できます

「緊縛モデルには興味があるけれど、顔を公開することには抵抗がある」

という方もご相談ください。

顔を写さない撮影や、顔の分からない構図など、ご希望に合わせた参加方法について相談することができます。

緊縛モデルになることと、私生活を公開することは同じではありません。

それぞれの生活や仕事、家庭環境もあります。

だからこそ、どこまで公開するのかを本人と相談しながら決めていくことを大切にしています。


応募条件

・18歳以上の女性
・緊縛や身体表現に興味のある方
・Studio SHIBARIの活動や作品づくりに興味のある方
・モデル活動について相談しながら参加できる方

緊縛経験、モデル経験は問いません。

初心者の方も歓迎しています。


応募方法

SHIBARI GIRLSまたはSHIBARI EROSへの参加をご希望の方は、SMLuxuryのお問い合わせフォーム、メール、または公式LINEからご連絡ください。

お問い合わせの際には、

・お名前またはニックネーム
・年齢
・SHIBARI GIRLS/SHIBARI EROSのどちらを希望するか
・緊縛経験の有無
・モデル経験の有無
・顔出しの可否
・興味のある活動(撮影・LIVE・教室モデルなど)

をお知らせいただくと、その後のご案内がスムーズです。

メールでお問い合わせいただき、24時間以内に返信がない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。

返信が確認できない場合は、公式LINEから再度お問い合わせいただくと確実です。
    
   当サイトお問い合わせ、またはglamdy@gmail.com まで
SHIBARI GIRLSまたはSHIBARI EROSモデル希望と書いてご連絡ください。

       [喜多道場公式LINE]

   https://lin.ee/1xLlNfS


活動場所

Studio SHIBARI 東京喜多本道場

東京都千代田区鍛冶町1-10-7
KT鍛冶町ビル3階 Studio SHIBARI

アクセス

JR「神田駅」徒歩約5分
JR「新日本橋駅」徒歩約3分
東京メトロ銀座線「神田駅」「三越前駅」徒歩約5分
都営新宿線「岩本町駅」徒歩約10分


縛られることも、ひとつの表現です

緊縛モデルというと、

「特別な女性がするもの」
「身体に自信がなければできない」
「若くなければできない」

と思われるかもしれません。

私たちは、そうは考えていません。

細い身体にも、豊かな身体にも。
若い身体にも、年齢を重ねた身体にも。

その人にしかない線があります。

喜多征一が元ファッションデザイナーとして服を作っていた頃、一人ひとりの身体に合わせて布を扱っていたように、現在は一本の縄によって、その人にしかない身体の美しさを探しています。

縄は身体を隠しません。

むしろ、その人が持っている曲線や表情、そして本人さえ気づいていなかった美しさを浮かび上がらせます。

誰かのようになるためではなく、まだ知らなかった自分を見るために。

 

 

キュレーター紹介

当Webメディア「SMLuxury(エスエムラグジュアリー)」でBDSMに関する情報発信を行う編集者。

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