グッズ紹介

ワコール“見せても可愛い”新作アンダーウェア

ブラジャー 9,500円+税 ※D・F 10,000円+税、F 10,500円+税ショーツ 6,500円+税

ワコールが展開するインナーウェアブランド「STUDIO FIVE」より、
Numéro TOKYO編集長の田中杏子氏がアドバイザーを務めたコレクションが販売されました。
自分らしさを追求する感度の高い女性に向け、遊び心のある東京発の“最先端モード”を発信するブランド、STUDIO FIVE。
ハンドメイドのように繊細な刺繍や大胆なデザイン、贅沢なレース使いのブラやランジェリー最新コレクションです。

70年代を彷彿させるレトロなルックスのショーツ、ルームウェアにも使えるチューブタイプのキャミソールなどのトレンドを抑えたアイテムがアウターとの組み合わせでスタイリングの幅を広げてくれます。あくまでシンプルなデザインですが、さりげなくあしらったレースがエレガントな印象を与えています。
シースルー素材のウェアの中にレイヤードして“見せてもかわいい”、アウターからちらりと“見えてもかわいい”アイテム。

シンプルな下着は緊縛時のウェアとしても重宝しそうです。

トップ 12,000円+税

7月から発売のコレクションはアールヌーボー調の薔薇の花をモチーフにした、繊細で透明感あふれるリバーレースのコレクションが発売予定。こちらも目が離せませんね。

キュレーター紹介

幼少の頃に映画で見てしまった ” 女性が追い詰められ首を絞められるシーン ” で 自分の中の性が目覚めるのを知ったとゆう惠。 思春期になり本屋で偶然に発見したトレヴァーブラウンの画集に描かれた 痛々しい姿の少女達の絵に衝撃を受けるが、 その痛々しい姿の少女達と自分を置き換えて作品を 見ている自分に気づき自分の M 性を感じたとゆう。

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