イベントレポート

足フェチ撮影レポート

 

緊縛教室に通っている生徒さんの中に、
足裏フェチというというフェティシズムを持ち、自身でサイトを2001年に開設して以来、
足フェチの写真や動画などの制作活動をし続けているという、かなり年季の入った足フェチの、さんじさんという方がみえます。

緊縛された足を自ら縛り撮りたいという思いから通ってくださっていました。
しっかりと基本の後手縛りの手順を習ってから、次のステップである足へと練習を進めます。
足縛りを綺麗に造るには、まずは基本から。
”いい足縛りをするために後手からしっかり教わりたい” この時点で意気込みが伝わってきますね。

いろんな○○フェチがありますが、
フェチと変態プレイは違います。
例えば、足を綺麗に縛って、その後にプレイをするのは変態プレイ。
足を綺麗に縛って、脳内で興奮を覚えるのがフェティシズム。その先はありません。

女性が嫌悪するような印象をもつのは変態プレイであって、
本物の変態さん、フェティシズムを追及している方はとっても潔よくみえたりします。

撮影中、どの工程をしているときが一番楽しいか聞いてみると、
どんな構想で写真を撮ろうか、構図はどうしようか、そう考えているときが一番楽しいそうです。

出来上がった写真を見た私は、私の足ってこんな可愛かったんだ!と思いました。

さすが、”足愛”に溢れた写真でした。






さんじさんはSMLuxuryでもキュレーターを務めてくれていますので、更新をお楽しみに!
キュレーターsanzi
 

キュレーター紹介

幼少の頃に映画で見てしまった ” 女性が追い詰められ首を絞められるシーン ” で 自分の中の性が目覚めるのを知ったとゆう惠。 思春期になり本屋で偶然に発見したトレヴァーブラウンの画集に描かれた 痛々しい姿の少女達の絵に衝撃を受けるが、 その痛々しい姿の少女達と自分を置き換えて作品を 見ている自分に気づき自分の M 性を感じたとゆう。

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