シバリガールズ

4/22SHIBARI GIRLS撮影会

SHIBARI GIRLS緊縛撮影会・名古屋スタジオ


日時 2018年4月22日(日)
縄師 喜多征一 
モデル・1部 惠、2部 佐々木、3部 奈美恵

今回の喜多征一によるSHIBARI GIRLS緊縛撮影会は、NAGOYA SHIBARI GIRLSとして活動している惠、佐々木、奈美恵をモデルに開催されました。3部ともご予約いただいた方も居たりと賑やかな撮影会となりました。

緊縛撮影会は、90分の中で縛っていく過程と、縛り終えた後のどちらも撮影が可能です。
数パターンで、徐々に形を変えながら進みます。
まずは囲みで参加者さん全員で撮っていただき、その後お一人様ずつ順番に1分お好きに撮っていただけるという流れです。

1部の惠、2部の佐々木、3部の奈美恵、3人ともそれぞれ違う縛りで、そのモデルのコンディションや服装に合った縛りを、
打ち合わせなしでその場で考え縛っていきます。
3人ともまったく違う雰囲気を出し、1部・2部・3部で時間帯的にもスタジオの光の入り具合が違うので、すべての部に参加された方は大変満足して帰られました(とてもお疲れでしたが・・・)

縛られた時のモデルそれぞれの表情は、モデルによって最初からつくられる上っ面のものではなく、縄によって心地よくなる事と、モデル自身の深層心理によって現れた表情となります。
その時だけしか見られない儚い瞬間なのです。


参加者様からのお写真が寄せられましたら、SMLuxuryにもギャラリーでアップさせていただきます。
お集まりいただいたみなさままことにありがとうございました。
次回は5/6(日)名古屋スタジオにて、TOKYO SHIBARI GIRLSのakeをモデルに緊縛撮影会&逝かせ縄撮影会が開催されます。更にディープな撮影会、是非ご参加下さいませ。

1部 惠


2部 佐々木

3部 奈美恵



 

キュレーター紹介

幼少の頃に映画で見てしまった ” 女性が追い詰められ首を絞められるシーン ” で 自分の中の性が目覚めるのを知ったとゆう惠。 思春期になり本屋で偶然に発見したトレヴァーブラウンの画集に描かれた 痛々しい姿の少女達の絵に衝撃を受けるが、 その痛々しい姿の少女達と自分を置き換えて作品を 見ている自分に気づき自分の M 性を感じたとゆう。

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