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縛りには人柄が現れる

縛りには人柄が現れる

自分本位の縛り手は、
受け手に必要以上に触れたり、
縄捌きや縛りが荒っぽい

本来脱力して縄を滑らせるところなのに、
縄を摘んで引っ張るなど、
先生の指導と違う動きをしていることが多い

しかも縛りだけでなく、
返事の仕方、
フィードバックの聞き方、
さらには予約や問い合わせの際の文面や時間帯にも、
自分本位なのか
相手を尊重し配慮することができるのかが現れる
(仕事ができる人なのかも滲み出ます)

縛りを習いながら人間性も磨けるのが
喜多道場の魅力

貴方も喜多先生から緊縛を習ってみませんか?

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kitadoujyo@gmail.com
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キュレーター紹介

表向きは堅い仕事に従事し貞淑な妻を演じつつ、美と精神性に惹かれ緊縛の世界へ。魂に従い真実を生き、婆須蜜多女が説いた“抱擁による悟りへの道”に憧れる、知命を超えた喜多道場縛り手・受け手・モデル。

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